
| 香川県民ホール ACT-HALL 2001 12/19 2001年 12月19日 香川県県民ホールアクトホールにて ツトムヤマシタ遍路の旅コンサートが開かれた 香川経済同友会が四国遍路を世界遺産にという思いから計画され「癒しの心」をテーマに 謡いと舞を 観世榮夫氏 横笛に赤尾三千子氏の共演で披露された 舞台監督照明担当 串本和也 音響担当 増田剛、楽器担当 梶谷博文 映像撮影 CQ | |
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| 以下の写真は 87年から90年にかけて ツトムヤマシタのステージに立ち会った際に撮影したもので 公演中の写真ではなく主に 会場の様子やスタッフの表情を掲載している
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最初にスコットランドのエジンバラ国際芸術祭に参加した際の様子 わずか9名のスタッフが エジンバラ大学の学生寮に滞在しながら 5回の公演を行い 緊張感あふれる内容で喝采を浴びた 会場は古い石造りの教会で 3年後の公演も同じ会場で行った この年の芸術祭には 日本から野田秀樹氏の「夢の遊民社」も参加している | ||
St.Brides center(教会でありコミュニティセンター)二階から 左手前がサヌカイト | 公演前 臼井 健氏 | 公演終了直後 |
芸術祭監督 Frank Dunlopに招待されて タイ料理 |
Edinburgh old town | |
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エジンバラから帰国後 それを記念して開催された公演 サントリーホールに大量のアンプが持ち込まれたのは初めてであり その為 熱処理に苦慮し うちわであおいだというエピソードも またコンサート前日 ツトムヤマシタが テレビ朝日 ニュース・ステーションに出演しサヌカイトの音を披露した
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香川県善通寺市の 総本山善通寺 御影堂内で招待客のみ300人を集めて行われた供音式
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セッティング風景 |
| 前田 仁& 故 山下孟氏 |
ツトムヤマシタが制作監督した京都府京北町の国際芸術祭での公演 翌年は、京都府園部町で行った
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音響担当 増田 剛氏 | 照明担当 大鷲良一氏 | |
ダンサー 臼井 健氏 | 録音担当 粕谷和弘氏 | |
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| 1987 京都市見本市会館落成記念公演客席の壁面 サヌカイト楽器を使ったツトムヤマシタ最初の公演 左は音響の増田氏とツトムヤマシタ
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| 1988 ミックジャガー公演にツトムヤマシタが客演した際の打ち上げ 左は大鷲良一氏 真ん中が私 右奥が楽器担当の岡本和男氏 右端は環境音楽家 小久保隆氏
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![]() ダンサー臼井健のパフォーマンス | ||