
神楽坂の焼鳥屋さん 文ちゃん 話は聞いていたけど初めて訪れる(ご馳走していただいたのですが) 個性的なご主人と評判だったので(確かに寡黙で口答えは御法度でしょう) 印象悪くならないように少し気を遣って入店 私は比較的おとなしく従順に店の様子をうかがいながら話をしたりするのは得意な方で 「おまかせ」美味しくいっぱいいただいて満足 お酒のたくさん呑んで少し酔ってしまった 最後の方はお隣さんとも仲良くお話し出来て 「つくね」や「なんこつ」等々最後のスープも良かった おごちそうさまでした
その前に赤坂の「ちゃちゃ」という台湾式マッサージのお店へ 30分足裏その後全身 足裏はそれほど強くもむわけではないので耐えられたし(棒でぐりぐりされるかと思っていた) 背中に熱いタオルを重ねて気持ちよい お姉さん頑張ってくれました ありがとう 帰って背中を見たら肩胛骨のあたりが内出血 吸い玉したように赤くなっていて「効いた」 そんな感じで久々のヒットじゃ でもおかげで酒が回って回って

